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時が止まる交差点で

A.B.C-Zと趣味の話

A.B.C-Zとスパルタ学校の話

 

(今回気持ちがぐちゃぐちゃなのでいつも以上に支離滅裂注意)

 

ABCanZoo管理者養成学校の回の前編放送日がついにやってきてしまいました。

もともと恐々待っていたことが良かったのか、覚悟がきちんとできて気持ちを整えた上で見れたのが今回の救いでした。

 

噂では1人脱落者が出るとか。

いつ誰が耐えきれなくなっちゃうのだろうと身構えて声も出さずに息が詰まりそうでしたが、初っ端の決意表明のところでしたね。予想どおり橋本くんでした。

この件に対して正解だよはっしー!って言う意見もあればどうせゆとりだから〜みたいな意見も見かけたな。

私としては「ゆとり」という言い方は偏見の塊でしかないので論外。

 

のちのシーンで休憩中に橋本くんに4人が会いに行き、話をしようとする場面がありますが、そこで橋本くんは 4人に嫌われてもいいけど行かない って言うんですよね。橋本くんのなかでA.B.C-Zって最後に引き合いに出すくらい大切なもので、それでも辞退する覚悟があるってことは彼なりのこれは違うっていう思いがあり、考えもあったってことなのかな。うまく自分の中のものを上手に言葉にして伝えきれなかったから、見てる側に誤解を生んだり、ああいうぶっきらぼうな辞め方をしたんだと。

 

 

もう橋本良亮に愛おしさしかない!!!!!!!!

 

 

我慢することに慣れすぎてしまい、自分よりも番組を守ることに重きを置いたお兄ずに対して、辞めますと意思を示して飛び出す末っ子。それぞれがそれぞれの最善を思って考えついた結果がこれだし、どっちが正解っていう言い方はできないけど、お兄ずにもっていない選択肢を持っているのが末っ子なんだなぁ。そういう所がA.B.C-Zにおいての絶妙なバランスでA.B.C-Zが5人で在る理由。それがまざまざと見せられた回でした。

 

次回どんな感じにまとまってくんだろうな。この学校の教育方針には断固反対で、この考え方で幸せにはならないと断言できるけど、この極限状態の中5人が何を思いメンバーに何を感じるのかっていうのが見どころすぎて完全なる怖いもの見たさ。

 

 

この回だけじゃないしABCanZooに限ったことじゃないんだけど、A.B.C-Zって言葉が足りない分態度や背中で語る系が多いんですよね。でもそれがA.B.C-Zだからね。我々は試されている。。(使命感)

 

唯一笑ったというか、笑ったとは違うかもしれないけど明るい気分になったのが、五関くんの声って声量がいくらましても美しいのね、、、五関晃一に何度惚れ直せばいいの、、、、、

 

 

 

とりあえずA.B.C-Zっていいグループだなぁ!!!

 

以上!!!!!!!!!!!!!

A.B.C-Zとゲームの話

 

えびちゃんずー見ました

 

今回はA.B.C-Zメンバーがファミコンでバトルというヲタクには堪らない素敵企画!

 

 

個人的にはシュガー・ラッシュというディズニー映画が好きなので、A.B.C-Zマリオカートっていうのがまさに夢のコラボでしたありがとうございます

 

 

お兄ずがたぶん一番世代なんでしょうね、生き生き度が違う

 

 

あと罰ゲームの「電気あんま」って……あれ「電気あんま」って言うんですね、初めて知りました

 

 

河五やはしつかや戸塚田の罰ゲームとてもオイシイので組み合わせありがたい🙏

 

 

接触悪い時にふーふーしてからカセットはめ込むとか衝撃でオチるとか突然のバグとか懐かしいとにかく!!!

 

彼らにゲームを…もっともっとゲームを与えてください…

ブログ、始動。

 

はじめまして〜

 

ツイッター( @yoruno_tobari_ )にて好き勝手呟いておりましたが、大学受験終了を機にブログを開設した次第。

 

ネタバレ要素を含むものからツイッターでは語りきれない規模のものをこちらで発散させていきます、映画も趣味のうちの1つですのでそちらの記事も混ざっていくかと。あとは大学での活動など。

 

そして、とりわけA.B.C-Zについて。

 

去年から転がり込んだA.B.C-Zの世界がどこか懐かし楽しくて毎日が最高です。

もともとDヲタ兼ジャニヲタ、一度ジャニーズから離れて映画と海外ドラマの世界へ。そしてまたジャニーズの世界へ戻ってきました。

 

 

 

5人まるっと大好きですが、特に金髪筋肉塚田くん。筋肉質な人、苦手だったはずなんだけどなぁ。

漠然と明るい人いいなって思いましたね。この人嘘付かなそう、というより嘘つけなそう。

お仕事の顔、アイドルの顔、いろんな顔を持ってるけど天真爛漫さが見え隠れする彼が魅力的すぎる!

 

 

とにかく、いつか東京ドームに連れて行ってくれる彼らを信じて、今後とも末長く応援していきますよ〜